定食屋のエロくて美人で巨乳のおばさんのことを
ずっと昔から好きだった●●が
ヤラしい目で見ていることがバレてしまい、
おばさんにそれをイジられてるうちに
どんどんエッチな展開になって
結果最後までヤってしまうお話です。


■あらすじ

『いらっしゃいユウくん』


『今日はひとり?』


『うん友達は先帰っちゃったけど』



と何の変哲もないこの会話の
主は●●ととあるオトナの女だ。



今この瞬間は、
この歳の差がある二人が
しょんなことからとんでもないエロい
展開をしはじめ
最終的にはセ〇クスをすることに
いたる10分前の状態だ。




●●は『ユウ』。


女は『レイコ』だ。


このレイコは定食屋の主人の嫁で、
近所で美人と評判のおばさんだ。


ただ美人だけではない、
ボヨンッと
ボヨンッと
かなり大きなおっぱいを持つ
爆乳のおばさんだ。


そう、


つまりエロくてたまらない、
定食屋の『レイコおばさん』なのだ。



ユウはそこへ昔から足しげく
通ってはレイコと楽しい時間を
過ごしていたのだ。


それはもう、
恋心全開の年頃の●●だ。


目的はもちろん、
意中のエロい女を見に行く会いに行く男
そのものだ。



『ユウくん彼女できたの?』


『え?…あっ…いや』


『そんなのいいじゃん…おばさんにカンケイないし…』


『ヤダwさびしいこと言うのね』


『昔はおばさんと結婚しようって言ってたのに』


『え?』




ユウは驚いた。
体がすこし硬直するくらい
動揺の驚きだった。


それは、
過去に『おばさんと結婚したい』と
言った覚えはハッキリとあるからだ、
今でもそれは変わらずに
この定食屋へ通っているのだ。


その言葉を覚えていたおばさんに
ユウは嬉しさと、恥ずかしさと
体の火照りが急にこみあげてきて
どうしたらいいか分からなくなっていた、



そんな矢先に、

ユウは下腹部に冷たいものを感じた。



『カチャンッ!』


『あらごめんなさいッ』


『っわわ!』



なんとレイコおばさんは
手元が滑りコップの水を●●のコカンに
ぶちまけてしまったのだった。

おどろく二人だが、

次の瞬間に、


ユウはさらに驚いたのだった!




『わわわっ!ちょ…おばさん!』


『まぁ…ユウくん…』




おばさんは、濡れたズボンを乾かそうと
勢いよく脱がしてしまったのだ。

いや、

その手際のよさに驚いたのではない。


パンツもろともズリ下ろされた状態で、
そこにあったのは、

ギンギンにボッキしたチ〇ポだったのだ。



●●はその様子を見られ赤面していたが、
すでに遅かった。




『フフ…ユウくん』


『…ヤラしいこと考えてたの?』


『…え?』


『ちょ…恥ずかしいよっおっおばさん…!』


『知ってるんだからね…』


『…』


『ユウくんがおばさんのことヤラしい目でずっと昔から見てるの…』




このときすべてを悟った●●は
とてつもない恥ずかしさが押し寄せてきて
穴が合ったら入りたい心境になったのもつかのま、、


チ〇ポに快感が走った。


……!!


『おっおばさん!なにやって…あああッ!』



おばさんは突如フ〇ラを始めたのだった。
●●のウブな生き生きとしたチ〇ポを
ねっとり丁寧に舐めまくるレイコおばさんのソレは、
最高に気持ちいのいいものだった。



経験のないはじめてだった●●にとって
その行為とその口と舌のその快感は
最高の瞬間だった。



『うれしいわ…おばさんのこと好きでいてくれて』



なにもかもお見通しだった、
レイコおばさんはこれをキッカケに


フ〇ラパ〇ズリ手コキ
正常位騎乗位バックと

止めどないセ〇クスの怒涛のラッシュを浴びせた
のだった。


●●は大好きなレイコおばさんの
突然のセ〇クスに拒否をする言葉は吐くものの
童貞MAXであり好奇心の塊であった
『ヤリたい』に
抗うことはできず。



童心の奥底に眠るオスの本能が目覚め
レイコおばさんのマ〇コへ
チ〇ポをねじ込みまくり
パコパコを最高潮まで高めるのだった。


童貞の男が本能のままに
不格好に定食屋の座敷で
年上のオトナの女をヤっているのだ、
がむしゃらに。。


やがて、●●のオスっぷりに
レイコおばさんも徐々に発情の色を隠せなくなり、
荒ぶる●●のピストンの腰突きに、、



快感の絶頂に達したおばさんは
●●の熱くていっぱい精子を
熟れたじゅくじゅくのマ〇コ膣内で受け止める―。



基本21p、差分総数42p、PDF同梱、
となります。よろしくお願いします。
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